「ラリーの要素でもっとも重要な要素は背景である」と言われるくらい、背景、景色はラリーを楽しいモノにしてくれます。モンテの断崖絶壁、灼熱の砂漠、絶対零度の世界などなど、聞いただけでわくわくしてしまいます。まさに地球!!
そんな中でも僕がもっとも重要視するのは、街中のステージです。そこの国の人々や生活がかいま見る事ができるからです。
ちなみにRAC(現グレートブリテン)では日本でいうところの皇居でのSSもあったようななったような・・・(あいまいですな!すんません)。
去年の群馬アルペンラリー(国際格式)において、温泉街をインプWRカーやランエボグループAが走っている写真はSSではないのに、本当に最高でした。北海道のインターナショナルラリーの背景もとても評判が良いそうです。
ただ最近はヨーロッパ圏内に集中してしまっているのも事実です。
他にはケニア、ニュージー、オーストラリア、アルゼンチンぐらいです。
そうですアジアが今のところないのです!!
ここはひとつヒュンダイと三菱とスバルとスズキが手を組んで日韓共同WRCというのはどうでしょう?かなり難しいですが実にロマンがあります!
トヨタカムバーック!!!にっさーん復活してー!!!ホンダサーンもどうですかー?
日韓友好にもひとやくかえますし、しちりんで焼肉を焼きながらSSを観戦する・・・
そうです!世界各国の料理を食べるこれは最高だろうなあ。
この間の三菱チャンピオンズミーティングにも出店がありましたね!!
@ラリーは本当にいいことづくめです!!@
おおお意外と短いなあ・・・ww